日本唯一の「若いままオーラ」研究家! 〜 ネーミング事例 〜 全国の悩める「若いママ」をカウンセリング!

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美女専門のコンサルタント、六本木辰也です。

本日も、天才的なネーミング・コンサルが終了しました。

日本唯一の「若いままオーラ」研究家大倭 あずささんです。

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東京で芸能活動をしていましたが、現在は故郷の広島でカウンセラーをやっています。

先日は、私が主催したウェスティンホテル東京での「出版記念パーティー」のために広島から飛んできていただきました。

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パッと見た感じ、「AKBかな?」と思うくらいの若さですが、実はいま、40歳です。

なぜ、こんなに若いままでいられるのか?

もちろん、芸能界でモデルやタレントとして磨き上げた経験もあります。

が、実は長年「オーラ」を研究することによって「若いままオーラ」の保ち方・出し方・磨き方などをマスターしたからだそうです。

 

しかし、今日のコンサルでは、

「見た目が若すぎるので、カウンセラーとして頼りなく見られるのではないか」

と、コンプレックスを感じているのだと。

とんでもないです。

私にしてみれば、その「コンプレックス」こそが、逆に大きなアドバンテージになるのです。


私以外の多くのコンサルは、

「自分の強みを見つけて、そこをアピールしなさい」

なんて指導をしているそうですが、そんな程度では到底「特別化」なんてできるわけがありません。

逆に、弱みを強みに転換する、コンプレックスをアドバンテージとしてひっくり返すくらいの発想がなければ、ブランディングなんかできるわけがありません。

だから「若く見られる」のだったら、それを売り物にすればいいだけの話じゃないですか。
ということで決まったネーミングが、

「日本唯一の、若いままオーラ研究家」

つまり、今まで本人としては、無意識のうちにやってきた「若いままオーラ」のコントロール方法を、女性対象に教えてあげればいいのです。

「そんなの、興味がない」

なんて女性は、この世に一人もいないはず。

つまり、すべての女性が顧客対象になるのです。

さらに「若いまま」と「若いママ」という、二つの意味を持たせて、

「若いママ専門カウンセラー」

というネーミングも名乗ればいいのです。

こちらの対象となるのは、20代から40代までの、若いママ。

そして、夫婦関係、子育て、仕事、人間関係に悩んでいる人が対象です。

って、つまり、これまたほとんど全員が対象ですよね。

 

だけど、ここであえて「若いママ専門」そして「若いままオーラの持ち主」とブランディングすることで、

「この世でたった一人の存在」

として、引っ張りだこになるのです。

すでに今の時点でも、東京や広島に固定ファンがいて、ほとんど口コミでファンが増えているとか。
だったら、この新しいネーミングで新聞やテレビにでも出れば、一気に全国区になっても不思議ではないですよね。

 

ということで、今度は私の「リアル有名人プロデュース」が始まります。

現在、いままでの体験をまとめた無料の電子書籍「若いままの若いママって素敵!(仮)」を執筆してもらっています。

これが完成したら、そこから10日以内に新聞に載せてみせますので。


と、今日もとっても素晴らしいコンサルタイムになりました。

皆さんも「若いままオーラ研究家」40歳のあずさちゃんを応援してね!

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