「不安」への対処法

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1時間でやめられるタバコを、わざわざ7日間もかけてやめる「無料ニコアン・メール講座」
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nico

タバコがやめられない、最大の理由。

それは、

「根拠のない不安」

です。

 

「このままタバコを吸わないと、どうなっちゃうんだろう」
「禁断症状が襲ってくるのではないか?」
「そうしたら、仕事にならない」
「イライラして、上司とケンカになっちゃうかも」
「そんなことになったら、クビになっちゃう」
「クビになったら、死ぬしかない」
「死ぬくらいなら、タバコを吸おう」
「スパスパ、ああ、おいち~い」
「ああ、また吸っちゃった……」

と、これが典型的な「禁煙失敗」の図です(笑)。

どれもこれも、すべて「根拠のない不安」ですよね。
そもそも禁断症状なんて、ありゃしないのに。

そんな「ないもの」におびえて、勝手に不安になっているだけです。

 

これを私は、ニコアン・カウンセリングでは、

「足のつくプールで溺れる人」

と、表現しています。

….*…..*…..*…..*…..*…..*…..*…..*…..*…. *…..*….

足のつくプールや海で溺れる人、実際にいます。

なぜ、足がつくのに溺れるのか?

簡単です。

「慌てる」からです。

冷静になって、落ち着いて、よくよく考えれば、

「なんだ、足がつくんじゃん」

と、分かるはずです。

もっと言えば、仮に足がつかなくたって、

人間の体は「溺れないようにできている」のです。


 

こちらの記事を読んでみてください。

 

溺れた時「助けて」と叫んではダメ。ではどうすれば?

nico


読むと分かりますが、人間の体って、水に浮くようにできているのです。

そして、力を抜いて落ち着けば、必ず「鼻と口」は、海面から上に出るのです。

呼吸さえできれば、死ぬことはないですよね。

 

ところが「根拠のない不安」に襲われた人は、慌ててバタバタしてしまう。

すると「がぼっ」と水を飲んで、溺れてしまうのです。

….*…..*…..*…..*…..*…..*…..*…..*…..*…. *…..*….

「禁煙失敗」する人に、似てると思いませんか?

たかがタバコをやめたくらいで、死ぬ人は一人もいないのですよ。

それなのに、

「どうしよう、どうしよう」

と、根拠のない不安でジタバタする。

すると、足がつくのに、溺れちゃうのです。

 

安心してください。

あなたは絶対に、溺れません。

タバコをやめても、死にません

ちょっとは不安になるけど、大丈夫なのです。

絶対に、足がつくのですから。

呼吸はできるのですから。

 

こう考えて、深呼吸してみてください。

「根拠のない不安」

これさえなくなれば、タバコなんてやめるのは簡単なんです。

 

あなたが「禁断症状」だと思って、おびえているもの。

その招待こそ、この

「根拠のない不安」

なのですから。


 

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