あなたも電子書籍が出せる!

「特別化ブランディング3部作」の第2弾。
ステップ2】受講者にお勧め。
あなたも電子書籍が出せる!
[OsunaOsuna]が、ネーミングの次に重視しているブランディング戦略、それが「電子書籍の出版」です。

いま、いわゆる「紙の本」をメジャーな出版社から出しても、メリットはほとんどありません。

もちろん、一時的に有名になることはできるでしょう。
また、ベストセラーになれば収入も得られるでしょう。

しかし、そんな幸運に恵まれる人は、本当にごくごくわずかです。
ほとんどの本は、利益になるかならないかで、手間の割には微々たる収入しか得られません。

そもそも、出版業界全体が傾いているので、名もない新人の本なんて、
何年がんばっても出してもらえるかどうか、わかりません。

よっぽどお金に余裕のある人が道楽でやるならともかく、
今のあなたが目指すには、あまりにも非効率なブランディング手段と言えます。

それよりも、まずは誰でも出せる「電子書籍」を出して、
先に自分のブランド価値を高めたほうが、より早く夢に向かって進むことができます。

紙の本の出版は、将来自分が成功してから、ゆっくりと実現させればいいでしょう。


 

電子書籍なら、いつでも、誰でも、どんな内容であろうと、
簡単に出すことができます。
誰の許可も審査もいらないし、値段だって自分の好きなようにつけられますので、
売れればほとんどが利益になります。

さらに、今だったら、電子書籍そのものが「旬の話題」なので、
出すだけで周りからは「すごいですね」「先生」と呼ばれ、
テレビや新聞が取材にやってきます。

このように、電子書籍はブランディングに最適なので、
[OsunaOsuna]では参加者の皆さんに出版を推奨しているのです。

 

しかし、どんなに積極的な人であっても、
初めてのことには抵抗があったり、何から手をつけていいか分からず、
とまどってしまうことも多いでしょう。

そんな、電子書籍を出すのが初めての人でも、
3ヶ月後にはちゃんと1冊の電子書籍を完成させ、販売につなげるまでのノウハウを
実体験に基づいて詳しく解説したのが本書です。

実際に本書を読んで、さらにセミナーを受けて、
そこから電子作家としてデビューし、六本木ヒルズやウェスティンホテル東京で
出版記念パーティーまで開いた方が、たくさんいらっしゃいます。

出版記念
もちろん、新聞に載った方も多数です。

新聞記事

るろうにソムリエ

静岡新聞20130401


すでに、これだけの実績があるのですから、
「私にも、電子書籍が出せますか?」
という質問には、意味がありません。

出せるか、出せないかではなく、
出すか、出さないか、ですから。

では、どうすれば出せるのか?

そのご質問に対する答えは、すべて本書に書いてあります。


「あなたも電子書籍が出せる!」4980円
★会員料金:3000円

電子書籍のご注文はこちらから

・銀行振込(楽天・ジャパンネット)、クレジットカード、Paypal決済可。

会員の方は特別料金になります。
ご購入希望の方は、こちらまでご連絡ください。

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【目次】

●はじめに
・電子書籍は、誰でも出せる ・電子書籍の作り方、教えます ・続々誕生、電子作家 ・私も出版予告しました ・ライフスタイル・イズ・コンテンツ ・六本木ヒルズで出版パーティー! ・電子書籍で人生を変えよう!

第1章 電子書籍でセルフ・ブランディング
・第1章には何を書くか

●【第1作】ニコチン・アンインストール・バイブル
・私はこうしてタバコをやめた ・革命的禁煙法「ニコチン・アンインストール」 ・出版しませんか? ・出版社の「自主規制」 ・電子書籍の時代 ・「自主出版」第1号

●【第2作】革命的Facebook講座
・Facebookを始めたが…… ・Facebookと「ニコアン」の相性 ・Facebookの「お友達」を増やそう ・3ヶ月で全国7位へ ・電子書籍は5000円でも売れる ・講演で日本全国へ ・電子書籍は、ギャラ代わりにもなる ・もう「出版社」はいらない ・日本全国「秘書」計画 ・一大「バッシング」大会の始まり ・メディアとは「巨大ないじめ装置」 ・バッシング大会の「真相」 ・バッシング大会の「その後」

●第3作 「夢をかなえるノート塾」
・「ノート」という機能を徹底活用 ・武器を配り、配った武器で撃たれる ・生きていくためには「文章力」が必要 ・日本を「元気」にするために

●第4作 人を巻き込むFacebook
・「スーパー・いいね!交換会」で日本一に ・「日本一の」Facebookプロデューサー ・「差別化」よりも「特別化」 ・「いいね!時計を作ろう!」と「ウォールに花を咲かせましょう!」 ・「巻き込みメソッド」のルーツ ・人を巻き込む「4大機能」 ・新マーケティング手法「オビマ」

●第5作 Facebookの顔と顔
・Facebook本の、その後に ・インプットより、アウトプット ・「ブランディング」の能力に目覚める ・ウソも100回言えば真実 ・アウトプットから生まれる「ネタ」 ・電子書籍は、1ヶ月で出せる

●第6作 革命的ネーミング講座
・本当にやりたいこと ・新たな強み「ネーミング」 ・私だけに「見えている」ネーミング

●第7作 「あなたも電子書籍が出せる!」
・電子書籍を出そう!

第2章 なぜ電子書籍なのか?
・第2章で書くべきこと……「分析」
・ ①「紙の出版」業界の終焉
・黒船とタイタニック ・なぜ、似たようなタイトルばかりなのか
・ ②出したいときに出せる
・書店に並ぶ本が、つまらない理由 ・出版社も「お役所」に
・ ③書きたいことが書ける
・クレームと自主規制 ・電子書籍は「個人」のメディア ・誰でも読みたい「業界のウラ話」
・電子書籍で「社会的正義」の実現
・ ④利益率が高い
・電子書籍と、情報商材 ・努力と信頼が報われる世界 ・電子書籍は、高く売る ・電子マーケットで売った場合
・ ⑤在庫・仕入・製造コストがない
・売れた分がすべて「利益」
・ ⑥CDに加工できる
・ファンのために「CD版」を作る ・CD版を作るメリット ・電子書籍は「名刺代わり」 ・マスコミを利用できる

第3章 電子書籍を作ってみよう
・第3章で書くべきこと……「ノウハウ」
・ ①構想(ネタ出し、タイトル決め) ・「お金」が取れるコンテンツ
・ ②執筆(ブログやノートで連載) ・楽しく「執筆」するために
・ (1)下書き ・下書きノートの選び方 ・マインドマップで目次作り ・パソコンに入力 ・EVERNOTE ・全体の構成 ・文章を書くのが苦手な人
・ (2)ブログやノートに連載 ・「無料」でどんどん読んでもらおう ・ブログで連載してみよう ・これからは「Wordpress」 ・少しでも読者を増やす ・Facebookの「ノート」で連載 ・Facebookの「ノート」の弱点
・ ③ワープロソフトで清書 ・「アウトプット」して気づくこと ・最良のインプット=「リアクション」 ・誹謗中傷は、ファンの裏返し ・完成に向けて「清書」をしよう
・ ④加工(ワープロデータを電子書籍にする)
・ (1)EPUB形式に変換
・ (2)ブクログの「パブー」を利用 ・「パブー」のメリット・デメリット
・ (3)PDFデータに変換 ・PDFデータで「保存」するだけ ・CD版の作成 ・CD版のコスト計算
・ ⑤販売
・ (1)既存のホームページ、ブログで告知する
・ (2)直接販売する
・ (3)Yahoo!オークションに出品する
・ (4)ショッピングカートに出品 ・「売り方」が分かったら……

第4章 売れる電子書籍の作り方
・「読みたくなる」電子書籍の企画書を紹介
・実例①「住宅ローンを組んだら、会社を辞めよう!」 ・電子書籍は「タイトル」で決まる ・なぜ「住宅ローンを組んでから」会社を辞めるのか?
・実例②「デフォルト・ダイエット」 ・電子書籍は「タイトル」と「読者層」で決まる ・これが、差別化よりも「特別化」 ・デフォルト・ダイエットとは ・女性起業家「専門」 ・水鉄砲の原理
・実例③「るろうにソムリエ」 ・電子書籍は「著者の肩書き」で決まる ・Facebookとの相乗効果
・実例④「言ったもん勝ち!うつペルガー」 ・「うつ病」なんて、存在しない? ・「好印象」より「強印象」 ・「うつ病マーケティング」
・あなたにも「コンテンツ」があるはず

●おわりに

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