夢をかなえるノート塾

「Facebook3部作」の第2弾。
ステップ3】受講者にお勧め。
夢をかなえるノート塾
日本でたった一冊、Facebookの「ノート」という機能だけを徹底的に掘り下げた、異色作です。

通常、書店で売ってるどのFacebook本を見ても、
「ノート」についての記述は、ほとんどありません。
そんな機能があることさえ知らない、と言う人もいるでしょう。

しかし本書は、全ページ数のほぼ半分を割いて、
ひたすら「ノート」について説明をしています。

ノートの機能、メリット、デメリット、効果的な活用法など……

こんなにも偏った内容の本は、
絶対に既存の出版社からは出せません。

ここが、電子書籍を自分で出版することの
最大のメリットですね。


さて、ではなぜ本書は、
そんなにも「ノート」にこだわったのでしょう。

もちろん、ノートにはそれだけのパワーがあるからです。

本書の筆者は、Facebookの「ノート」を最大限に活用することによって、
一日に100人ずつお友達を増やし、
大規模なFacebookイベントを開催し、
7位
あっという間に無名の一般人が、
日本全国で「7位」になるまでの実績を積み上げたのです。

もちろん当時、そんなノートの使い方をしているのは、
プロのFacebookのセンセイの中には、一人もいませんでした。

 

それから2年が経った現在では、
さすがにノートの効力は、かなり落ちてきています。

インターネットの世界は、
半年でガラッと様子が変わりますから。

 

しかし、違った意味で本書は、
これからWeb上で「マーケティング」を仕掛けていこうというあなたにとっては、
いまでも必読書と言えます。

しょせん、「ノート」にしても何にしても、
それは一つの「機能」、ツールに過ぎません。

本当に人を動かし、楽しませ、感動させるもの。

それは、ノートに書かれた「文章」そのものだったのです。


本書の残り半分は、

「人に読んでもらえる文章の書き方」

について、徹底的に解説しています。

なにしろ本書の筆者は、以前は大手学習塾の国語教師を務め、
何千人もいる小学生、中学生の作文をひたすら読んでは添削するという、
地獄のような日々を過ごしてきました。

何が言いたいのかサッパリわからない、小学生や中学生の作文を、
添削して、指導して、読みやすく分かりやすい作文が書けるようにしてきました。

いわば「読ませる文章のプロ」と言えます。

ノート

そして、実は今の時代、
インターネットスキル「以前に」重要となってくるのは、

この「読みやすい文章を書く」というスキルなのです。

そのスキルを一度でも身につけてしまえば、
あなたに圧倒的なメリットをもたらしてくれる。

それが「文章力」なのです。

 

あなたは、文章力に自信がありますか?

「はい」と即答できるのは、100人に一人くらいのはずです。

だからこそ、これからネットを活用したビジネスを志すあなたは、
何をおいても本書を読んで、

「読ませる文章」を書くスキルを身につける必要があるのです。


「夢をかなえるノート塾」3980円
★会員料金:2000円

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会員の方は特別料金になります。

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【目次】

●はじめに
本書のテーマ
「ノート」で夢がかなう
「いいね!革命」は、さらに進化する

第1章 「ノート」って、こんなもの
「ノート」の基本的機能
ノートの「タグ」は便利な機能
「ノート」の長所と短所
「ノート」の圧倒的なメリット
ノートは「いいね!」「コメント」「シェア」で「化ける」
もし「悪口」を言われたら
「シェア」でノートは、ベストセラーに
ノートに書けば、夢はかなう
「コンテンツ」としてのノート活用
「イベント」としてのノート活用

●必読ノート(1)

第2章 ノートで育てる「共感力」
「タイタニック」から「イカダ」へ
「てっぺん」から「まんなか」へ
「共感力」でつながる「まんなか型」
ノートで高まる「共感力」

●必読ノート(2)

第3章 実践編「さあ、ノー十を書こう
ノートを書かない「言い訳」
インプットが先か、アウトプットが先か
なぜ、お友達を増やすのか
「共感力」が「ビジネス」を変える
こんなノートは「共感」されない
常に「他人の目」を意識する
共感力の第一歩は「読みやすい」
「改行」できないときの対処法
「漢字」「ひらがな」「カタカナ」をバランス良く
「社説」より「読者の声」を目指す
「コンプレックス」が「アドバンテージ」になる
中3生にもわかるように

第4章 実践編「共感ノート作成法」
どんな人に「共感」するか
「オリジナリティ」を出すのは簡単
共感される・ほめられる「作文フォーマット」
100人中95人が、こういうパターン
「作文」は「アンケート」じゃない
「まんなか」より「超まんなか」へ
「アンケート」では、後が続かない
苦肉のパターン「理由は」「それから」「あと」「だから」
「データ」ではなく「体験」を書く
「結論」は、二度いらない
「出だし」と「結論」で8割決まる
実践的「共感力の高い作文」の書き方
オリジナルな「体験」は、誰でも書ける
「5W1H」で、共感される作文を書いてみよう
第5章 さらに「共感力」を高めるために
「ノート塾」塾生の作文紹介
さあ「宿題」を出しましょう
(1)過去・現在・未来の順で
(2)ノートは、照れずに堂々と
(3)つまらない「事実」より、面白い「物語」を
人は「人間」と「物語」に共感する
共感されるための「キャラ設定」
「虚偽」「悪口」は絶対書かない
まとめ……共感力を高めるテクニック

●必読ノート(3)

第6章 「いいね!革命2(セカンド)」で、地域を、日本を、会社を元気に
そもそも「いいね!革命」って?
「いいね!革命」もう一度、初心に
「外向き・前向き・未来向き」
「いいね!革命2(セカンド)って?
(1)地域を元気にするために、まずは日本を元気にする
(2)人に元気を与えるのは「場所」や「物」ではなく、「人」と「物語(ストーリー)」
(3)全国の男前な「女子力」が手をつなげば、日本は元気になる
Facebookを「仕事」に応用
これがホントの「いいね!革命」

●終わりに

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