あのJ-WAVEでも「注目の禁煙法」として、
4日間に渡って特集!
- J-WAVE出演
世界最速! 世界最短!
日本中の「タバコをやめたい」ニコラー女子のために。
「1時間」の電話カウンセリングを受けて、
「24時間」以内にタバコと別れよう。
だから合計【25時間】でタバコをやめる!
名づけて「ニコアン電話カウンセリング」。
“J-WAVEでも話題沸騰! あなたも25時間でタバコがやめられる。女性限定「ニコアン電話カウンセリング」!(6月度募集)”の続きを読む
日本社会から、ニコチン依存をアンインストール! それが「日本ニコアン協会」の使命です。
あのJ-WAVEでも「注目の禁煙法」として、
4日間に渡って特集!
世界最速! 世界最短!
日本中の「タバコをやめたい」ニコラー女子のために。
「1時間」の電話カウンセリングを受けて、
「24時間」以内にタバコと別れよう。
だから合計【25時間】でタバコをやめる!
名づけて「ニコアン電話カウンセリング」。
“J-WAVEでも話題沸騰! あなたも25時間でタバコがやめられる。女性限定「ニコアン電話カウンセリング」!(6月度募集)”の続きを読む
24時間でタバコをやめる!
「ニコチン・アンインストール」が、J-WAVEの人気番組「JAM THE WORLD」で放送されました。
(番組の詳細)
4日目(2013年5月30日)の放送内容はこちら。
「ニコチンアンインストールを成功させるポイント」
(『ニコチンアンインストール バイブル』著者 六本木タツヤさん)
実際どういう手順でやめればいいかというと、この日が最後と言う日を決めます。
私はこの日を最後に2度とタバコを吸わないことにしようと。
止める日は、仕事のない休みの日がベストです。
失敗する人のほとんどは、会社行って仕事を始めると、ここで吸わないと仕事に集中できないという言い訳をつけちゃうんです。
仕事がない日。1日、家にいてもいい日を選ぶ。
その前の日にこれが最後の1本と言い聞かせてタバコを吸うわけです。
残ったタバコは水はかけるなり、ライターを壊すなりして、朝起きた段階でタバコが手元にないという状況にする。そして寝るわけです。
次の日はゆっくり、昼過ぎまで寝ていてもいいと思うんです。
その時に自分の枕元にタバコはないんだなと。
もうその時、ニコチンは体の中にないんです。
朝、吸おうと思ってもタバコがないんです。
ここで火をつけてしまうと、次の1本、次の1本って連鎖が始まってしまうので、朝起きて、自分の気持ちの中ではタバコと別れたという意識があるので。
禁断症状というほうが間違いで、これはもう未練なんですよね。
ニコチンの禁断症状は非常に強烈なんですが、タバコ吸い終わって1時間がピークなんですが、
それを過ぎると、急速にニコチンは消えるので、24時間過ぎるとタバコを吸う理由がないわけなんです。
身体的にはね。
タバコの依存は9割が精神依存と言われています。つまり未練なんです。
なくてもいいのに、結局、昔のタバコ吸っていた時のことを思っているからやめられないんですよ。
明日、5月31日からの「世界禁煙デー」を前に、
ニコチン・アンインストールが新聞に載りました。
【禁煙週間は無料に 「ニコアン」電子書籍】
タバコに対する認識を一変させることで“卒煙”につなげる「ニコチン・アンインストール・バイブル」の著者、六本木タツヤさん(足利市・マキコミワークス代表)は、
5月31日から6月6日までの「世界禁煙週間」にちなみ、期間中同バイブルの電子書籍を無料体験版として配布する。
「ニコチン・アンインストール・バイブル」で検索可。
同バイブルはヘビースモーカーだった六本木さんが自らの体験を基に執筆、
インターネット上でロングセラーになっているほか、病医院で禁煙治療に活用されている。
今月27日~30日にはJ-WAVEの番組「Jam The World」に六本木さんが出演し体験談を語った。
ニコアン・ニュースの時間です。
【厚労省が自己矛盾 同省の官公庁全面禁煙通達を無視】
31日は「世界禁煙デー」。
厚生労働省もこれまで、官公庁施設の全面禁煙を求める通達を地方自治体に出すなど禁煙運動の音頭をとってきたはずだが、
同省は平成22年2月、健康局長名で受動喫煙防止対策の実施を通達した。
具体的には「公共空間は原則、全面禁煙であるべきだ」と指示。
中でも中央省庁や自治体庁舎について「少なくとも全面禁煙が望ましい」とした。
さらに24年10月の通達でも、対策の徹底を求めるよう念を押している。
ところが、同省は昨年5月、小宮山洋子厚労相(当時)の指示で省内に2カ所あった屋外の喫煙スペースのうち、
1階エントランス付近の喫煙スペースを閉鎖したものの全面禁煙は先送り。
「喫煙、禁煙両者に配慮する」(福利厚生室)として2階のオープンデッキでの喫煙を許可している。
また、「世界禁煙デー」の31日に地下1階のたばこの自動販売機を撤去するだけで、今後も全面禁煙しない構えだ。
何を問題にしたいのか、よくわからない記事ですね。
そもそも、健康局長からの通達内容が「禁煙が望ましい」とか「あるべきだ」だけで、罰則つきの禁止を求めているわけでもない。
だったら、守らなくても「大きなお世話」で終わるはずです。
だから本来なら、通達の内容の「弱さ」を追求するべき。
さらに、タバコの販売利権を牛耳っているのは財務省なので、厚労省が本気で自動販売機を撤去なんかできるわけがない。
誰だって、財布を握っているところには逆らえないでしょう。
だから、問題にするなら、財務省が所管している「たばこ事業法」の内容の方です。
そして最後に、「世界禁煙デー」の今年のテーマは、「タバコに関する広告はやめましょう」。
ところが日本だけ、「タバコには害があることを理解しましょう」と、幼稚園みたいな内容に差し替えられました。
誰が、なぜ、何の目的で差し替えたのか?
それを報じない限り、こんな記事は何の意味もないですね。
24時間でタバコをやめる!
「ニコチン・アンインストール」が、J-WAVEの人気番組「JAM THE WORLD」で放送されました。
(番組の詳細)
3日目(2013年5月29日)の放送内容はこちら。
「世界の禁煙事情。」
(『ニコチンアンインストール バイブル』著者 六本木辰也さん)
世界は、WHOが決めたタバコ規制枠組み条約、FCTCっていうんですけれど、そっちに批准しているので、
世界各国としては、タバコは体に悪いもので、それを売っているタバコ会社はよくない存在だと認識が進んでいます。
NYは、屋内禁煙は10年間進んでいます。日本では考えられないですよね。
レストランとか分煙とかいっていますが、なんの意味もないんですよね。
本当はすべて禁煙にしなさいというのが、世界的な流れなんです。
それでNYは10年間屋内禁煙していますし、タバコを1000円にしようという条例もNYで進んでいますね。
あとEU各国とか東南アジアでは、タバコを吸い過ぎてノドに穴が空いちゃったとか、えぐい写真を載せる・・
これもFCTCによってきめられていて、やっていないのは日本くらいです。
上海も上海万博では広いエリアで禁煙にしましたし、オリンピックもバルセロナ、シドニー、アテネ、ロンドン、北京では公共の場は禁煙と力を入れています。
今、開催候補地、イスタンブール、マドリード、東京と、公共の地で、禁煙が遅れているのは日本です。
IOCは、タバコを吸っているところで、走ったりしたくないのでそれだけでも日本はアウトなんですね。