これだから、毛唐の言うことはアテにならない。
いわく、
「著者らは、喫煙本数を減らすことは、完全な禁煙への最初のステップとしては有用となる可能性を指摘している。」
ウソつけ!
タバコを減らすことくらい、つらく、厳しく、意味不明なことはない。
タバコの本数を減らせば、それだけタバコが欲しくなり、必ず次は「倍増」する。
そんなことは、常識なのに。
日本社会から、ニコチン依存をアンインストール! それが「日本ニコアン協会」の使命です。
これだから、毛唐の言うことはアテにならない。
いわく、
「著者らは、喫煙本数を減らすことは、完全な禁煙への最初のステップとしては有用となる可能性を指摘している。」
ウソつけ!
タバコを減らすことくらい、つらく、厳しく、意味不明なことはない。
タバコの本数を減らせば、それだけタバコが欲しくなり、必ず次は「倍増」する。
そんなことは、常識なのに。
ニコチンおたくに「モラル」とか、「マナー」とか、「ルール」とか、求めてもムダです。
そんなものは、初めから「存在しません」。
ちょっとでも「ある」、というのなら話は別ですよ。
もっと気をつける、とかできますから。
でも、ないんです。
初めから、ゼロなんです。
ニコチンおたくに「モラル」「マナー」「ルール」は、ありません!
なんという、ひどい仕打ちでしょうか!
リニア新幹線では、品川から名古屋までの40分間を「禁煙」で耐えなければならないそうです。
「たかが40分?」
と、吸わないあなたは言うでしょう。
だからアンタはバカなんです。
ニコチンの禁断症状とは、40分ぐらいがもっともキツく、つらく、狂暴化するのです!
これが、2時間とか言われれば「しょうがないかな」って思う。
それはなぜかというと、ニコチンおたくは経験上、40分から1時間を過ぎれば、ラクになるのがわかってるからです。
これはつまり、禁断症状が抜けているってことで、そこでタバコをやめればもう、二度と吸わずに済みます。
が、なんだかんだいって、タバコ利権と禁煙マフィアが、いつまでも引き留めているってわけです。
「健康志向のコンビニ」なんて、「人に優しい政治」と同じで、そもそも矛盾しています。
コンビニに並んでいる食品、どれ一つとっても、本当に「健康」にいいものなんて、あるわけがないでしょう。
せいぜい「多少はマシ」くらいですよ。
さて、ローソンですが、タバコが売れなくなってきたもんだから、苦し紛れに「健康志向」へターン。
タバコより「多少はマシ」な健康食品に力を入れるようです。
まあ、もしかしたら、タバコよりタチが悪いかもしれませんけどね……。
「健康」が欲しかったら、まずはコンビニなんか行かないことです。
「情報」が欲しかったら、まずはテレビを消すのと同じこと。
おそらく、JTから大量の「広告費」をもらっている週刊ポストセブンによる、タバコよいしょ記事。
そして「識者」というのは、御用学者にしてもバカすぎる、武田邦彦。
もうこの時点で、ニコチンおたくを喜ばせるためだけに書いてることは明白ですね。
まあ、こんなのにダマされるほうがバカなんです。
政府公報チャンネル。
タバコを売っているのは財務省ですから、わざわざ商品の売り上げが下がるような番組を作るわけがない。
案の定、こんな内容です。
イギリスで、50年間追跡調査をした結果、喫煙者は非喫煙者に比べ、寿命が10年縮まるという事が判明しております。
そんなこと、50年も調査しなくってもわかるだろうに!
ケムリ吸ってて、寿命が延びるわけがない。もし延びるとしたら、小学生から吸わせるはずでしょ。