「禁煙治療促進 保険適用緩和」
というと、非常に「聞こえ」がよろしい。
しかし、本当の狙いは、要するに「禁煙薬」を売るため。
別に「タバコをやめさせよう」ってわけじゃない。ただ「クスリを売りたい」だけ。
そのために、これからは「若者」をターゲットにするよ、ということ。
いまや中高年は禁煙が進み、吸っているのはガキか女くらいですからね。
それにしても、そもそもタバコなんか、1時間もあればやめられるのに。
禁断症状? そんなのは、ウソです。 ありません。
日本社会から、ニコチン依存をアンインストール! それが「日本ニコアン協会」の使命です。
「禁煙治療促進 保険適用緩和」
というと、非常に「聞こえ」がよろしい。
しかし、本当の狙いは、要するに「禁煙薬」を売るため。
別に「タバコをやめさせよう」ってわけじゃない。ただ「クスリを売りたい」だけ。
そのために、これからは「若者」をターゲットにするよ、ということ。
いまや中高年は禁煙が進み、吸っているのはガキか女くらいですからね。
それにしても、そもそもタバコなんか、1時間もあればやめられるのに。
禁断症状? そんなのは、ウソです。 ありません。
「ニコチン依存症の治療」
なんて、いったいどこの星の話だ?
要するに「タバコをやめさせる」ってだけの話でしょ?
そんなん、クスリも使わず1時間でやめられますよ。
なんでわざわざ、やめられもしないのに、クスリなんか飲ませるの?
儲けたいからですね(笑)。