言っちゃ悪いが地方の人の中には、
「なんでタバコやめなきゃいけねえんだ」
と思っている人が、公務員や観光協会の中にもたくさんいるでしょう。
もちろん、町長、町議、町会長にしても同様。
頭はハゲてて、ヒゲ生やして、腹が出て、タバコ吸ってる。
これが「田舎の政治家」の典型って感じですからね。
もちろん、医師や看護師、料理人、接客仕事をしている人も、人前で堂々とタバコを吸ってるでしょう。
ここは「意識改革」で、タバコが「存在しない世界」がどれほどラクなのかを想像してもらえるといいのですが。
日本社会から、ニコチン依存をアンインストール! それが「日本ニコアン協会」の使命です。
言っちゃ悪いが地方の人の中には、
「なんでタバコやめなきゃいけねえんだ」
と思っている人が、公務員や観光協会の中にもたくさんいるでしょう。
もちろん、町長、町議、町会長にしても同様。
頭はハゲてて、ヒゲ生やして、腹が出て、タバコ吸ってる。
これが「田舎の政治家」の典型って感じですからね。
もちろん、医師や看護師、料理人、接客仕事をしている人も、人前で堂々とタバコを吸ってるでしょう。
ここは「意識改革」で、タバコが「存在しない世界」がどれほどラクなのかを想像してもらえるといいのですが。
そうなんです。
東京の人には信じられないでしょう。
まだ、駅の構内が「全面禁煙」になっていない地方があるのです。
駅のホームに喫煙所があって、そこからケムクセイルが四方八方に流れ出しているのです。
(※ケムクセイル=ケムトレイルのような陰謀論ではなく、実際に存在する有害な煙のこと)
このたびようやく、JR北海道が禁煙に乗り出しました。
しかし、
「無人駅4駅」
では、いまだにホームの灰皿を撤去しないそうです。
ケムクセイルの意味が分かってないですね。
「健康のために禁煙」
と言うから、タバコをやめにくくなる。
特に若者なんか、「将来がんになる」なんて言われても、まったくピンとこない。
タバコは
「ダサい」
「イモい」
「クサい」
このイメージを普及させるほうが、よほど早い。
若者にとってはむしろ、
「健康のために……」
なんて説教してくる大人の方が、よっぽどダサいのだから。