私はタバコを吸ってる人に「やめろ」ということはありません。
タバコを吸ってる人のコンサルはしない、タバコを吸ってる人とは付き合わない、というだけです。
(あの匂いを嗅いだだけで不整脈を起こすので)
もちろん、「やめたい!」という人には、電話1本・1時間のカウンセリングでやめされることはできます。

しかし、本人がやめる気にならなければ、それは無理です。
たとえば、もう先の短い爺さんや婆さんだったら、どうせ他に楽しみもないんだし、死ぬまでタバコ吸ってればいいじゃんと思います。
孫の前では絶対に吸わなければ。
それから、くたびれた中年男とか、引きこもりニートとか、ヤンキーとかバカ女とかくだらないガキだったら、せいぜいタバコ吸って税金払えば、と思います。
絶対に、人に煙さえ吹きかけなければ。
私の前でさえ吸わなければ。
昔ならともかく、いまは人前でタバコを吸うなんて、よっぽどのバカか田舎者のやることです。
立ちションと同じようなもので、まともな人なら絶対に人前でタバコなんか吸いません。
だからいいんです、人のいる前で吸わなければ。
タバコを吸ってることをひた隠しにするなら、やめろとは言わないんです。
ただ、それじゃああまりにも惨めだし、精神的にも不安定だし、仕事や趣味にも差し支えるでしょう。
で、「やめたい」と思うのであれば、カウンセリングします。
電話1本、1時間でやめさせます。




