[R] 伝説的名著「人を巻き込むFacebook」

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日本のFacebookの歴史を切り開いた、革命的名著。

六本木辰也・著

表紙サード

電子書籍「人を巻き込むFacebook」

定価  4980円

販売中!!!

 

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【Facebookでのマーケティングとは】

本書「人を巻き込むFacebook」は、
Facebookマーケティングの「バイブル」と言われています。

本書に書かれている内容の通りに実践すれば、
誰もが短期(約3ヶ月~6ヶ月)の間に、Facebookで「人を巻き込む」ことができるからです。
いままでのセールス、マーケティング、プロモーションは、
すべて「売り込み」が中心でした。

「とってもいい商品ですよ」
「うちの方がサービスいいですよ」
「お安くしておきますよ」
「オマケもつけます」

そして最後には、
「お願いです! ダマされたと思って、買ってください!」

これが従来の「売り込み」でした。
しかし、もうこの方法では、結果は出せません。
商品も、品質も、サービスも、値段も、正直どれも五十歩百歩
まともに売り込んだって、誰も欲しがりません。

だからこれからは、その逆です。
決して「売り込み」しない。
「買ってください」とも言わない。

いや、それどころか、場合によっては、
「いいんですよ、無理に買わなくて。他にお客はいっぱいいますから」
ここまで強気に言っても大丈夫。
お客は後から後から、勝手にあなたの周りに吸い寄せられてきます。

これが「巻き込み」です。
この「巻き込み」を起こすのに、いちばん適しているのが、
今のところはFacebookです。

Facebookでは「売り込み」は禁物です。「巻き込み」してください。

 

【Facebookページなんかいらない!】

多くの「Facebookのプロ」は、口を揃えてこう言います。

「ビジネスに役立てるなら、Facebookページを作りましょう」

しかし僕は、日本でたった一人だけ、こう言います。

 「Facebookページなんか、あっても無用の長物」
 「4大機能を使いこなしてからで充分」

4大機能とは?
 ノート。
グループ。
アルバム。
イベント。

この4つです。
この4つの機能さえ使いこなせれば、Facebookページ以上の結果が出せます。

ところが、本屋で売ってるFacebook本は、必ず「Facebookページ」の説明ばかりで、
逆にノート、グループ、アルバム、イベントについては、ほとんど触れていません。

その一点だけでも、本書がいかに他と違うか、わかるでしょう。

 

【向こうから「欲しい」と言わせるために】

私は過去、長い間、塾の先生をやっていました。
言うことを聞かない、やる気のない、生意気な小学生・中学生を担当しました。

そこで、「勉強しなさい」と言わずに、向こうから勉強させる方法を体得しました。
それをFacebookで応用したら、面白いように結果が出ました。
それが「いいね!革命」であり「いいね!交換会」であり、「いいね!時計」「お姫様ウィーク」なのです。
いまでは、Facebookさえあれば、日本のどこに住んでいても関係ありません。
あなたのいる場所が、渦の「真ん中」です。
あなたが楽しい人だったら、楽しい人が周りに、集まってきます。

uzu
渦の色を、形を、勢いを決めるのは、まんなかにいる「あなた」次第なのです。
いつか、楽しいあなた、優しいあなた、明るいあなたが作った「渦」が、
日本全国を「巻き込む」とき……。

僕たちの住むこの国は、もっと楽しく、優しく、明るい国になっているでしょう。
一緒に「巻き込み」の方法を学びませんか?

 

【人を巻き込むFacebook】
——- も く じ ——-

●プロローグ……あなたも今日から「巻き込み」開始!
・2011 年に体験したこと
・Facebook は「巻き込み発生装置」
・本書のテーマ
・本書の構成
・関連書籍の紹介
・「巻き込み」を起こしてみよう!

第1章 「タイムライン」とは何なのか?
・「タイムライン」導入で起こること
・毎日が記者会見 ・「いいね!革命」の、本当の意味

第2章 「巻き込み伝説」が始まった!
・「ブレイク」のきっかけ
・「巻き込み」するには、ノートを書こう
・「いいね!革命家」が生まれる
・「いいね!革命団」誕生
・なぜ「巻き込み」できたのか?

第3章 大人も子どもも「巻き込み」されたい!
・「巻き込み」の神髄とは?
・「お友達紹介キャンペーン」
・「巻き込み」するのは「伝えるため」
・上手なアオリと、下手なアオリ
・テーマ、シナリオ、メッセージ
・ツカミ、引き込み、刷り込み、巻き込み
・いよいよ「アオリ」も佳境!
・巻き込みには「笑い」
・「アイテム」を欲しがらせる方法
・「条件設定」で、ゲームにする
・何人を「巻き込む」ことができるか?
・ただ、喜んでほしいから
・大人だって「巻き込み」されたい
・子どもが、とにかく欲しがるもの
・脅さなくても、人は動く
・「シール」で大喜び
・あなたも「巻き込み」できる

第4章 「巻き込み」は、こうして起こせ!
・誌上で、空想コンサルティング
・「ブライダル」業界なら
・「仕込み」と「巻き込み」
・夢をかなえる6ステップ
・「ファンページ」なんかいらない!
・巻き込むのなら「日本全体」
・①お友達を増やす
・「いいね!交換会」でお友達を増やそう
・②ノートを書く
・ノートで「いいね!交換会」
・ブライダルでの「ノートで巻き込み」
・ノートで「巻き込む」ポイント
・企画の成否は「人柄」
・「売り込みするな! 巻き込みしろ!」
・「説明」なんてしなくていい
・「共感」されるノート
・さあ、ノートを書いてみよう
・「ドルティナーデ物語」
・③ファンを増やす
・一人の「ファン」が、100人を呼ぶ
・「4大機能」で巻き込もう
・一大イベント「いいね!時計」
・ノートは、何度もシェアする
・「グループ」で、渦を大きく
・「グループ」を作るときの注意
・グループは「公開」で
・「ビジュアル」「アルバム」は欠かせない
・2012 年のイベント「桜&笑顔前線!」
・「イベント」でイベントを盛り上げろ!
・「リアルお客」も、最初の一人が肝心!
・⑤「ファンページ」で巻き込む
・「欠席します」は、営業妨害

最終章 そして「日本」全国を巻き込め!
・⑥日本を巻き込む
・リアル社会へ波及させる
・「日本一」には、すぐなれる

●エピローグ……誰もが、渦の「まんなか」へ

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おまけ【巻き込み30法則】

1 Facebookでは「巻き込み」が一瞬にして起こる。

2 巻き込みを起こすには「ノート」の活用が欠かせない。

3 巻き込みが起こると「先生、師匠」と呼ばれるようになる。

4 一つのやり方で「巻き込み」できなければ、別のやり方で試してみる。

5 巻き込みには「スローガン」「メッセージ」「キャッチフレーズ」が必要。

6 「~してください」ではなく「~しないでください」のほうが、強い巻き込みが起こる。

7 誇りをもって所属できる「コミュニティ」と、メンバーを表す「マーク」があると、人は率先して巻き込まれる。

8 「遊び心」のないところに、巻き込みは起こらない。

9 「気づき」と「学び」が巻き込みの原点。

10 「クチコミ」よりも「巻き込み」を。

11 巻き込みするには「使命感と信念」がなければならない。

12 「シナリオ」「テーマ」が人を巻き込む。

13 インパクトある「芸名」と「登場」が巻き込みのスタート。

14 「ビジュアル」と「ストーリー」で徐々に巻き込む。

15 巻き込みは、渦の「中心」ではなく「周辺」から起こる。

16 巻き込むには「未来の自分」をイメージさせる。

17 「希少価値のあるプレゼント」が巻き込みには有効。

18 「最初のひとり」が生まれた瞬間、巻き込みが始まる。

19 初めは興味のないものでも、「自分だけもらえない」となった瞬間、俄然ほしくなる。

20 「先着○名」「早い者勝ち」「期間限定」が巻き込みのキーワード。

21 巻き込みが進むと、お願いするべき立場なのに「お願いされる」ようになる。

22 プレゼントを「前渡し」してしまうと、巻き込まれないわけにはいかない。

23 巻き込みにも、絶えざる切磋琢磨が必要。

24 「相手に喜んでもらいたい」という気持ちが、巻き込みの基本。

25 子どもより大人の方が巻き込まれやすい。

26 「手のひらサイズの印刷物」が巻き込みアイテムとして有効。

27 「自分だけの」「世界に一つの」つまり「名前入り」プレゼントこそが、最強の巻き込みアイテム。

28 人間心理が分かれば「巻き込み」は起こせる。

29 「ニックネーム」をつけると、巻き込みは完了する。

30 売り込みするな! 巻き込みしろ!