リアル有名人プロデューサー・六本木辰也のコンサルティングを受けた皆さんから、ご感想をいただきました。
わずか5日後には、
新聞社からの取材申し込みが入りました。
●日本初のバルーン・セラピスト
大阪市城東区:山岡洋祐さん
こんにちは。
日本初、【妊婦さん専門、バルーン・セラピスト】の山岡洋祐です。
大阪市城東区で整骨院を経営しております。
セッションを受ける前は、柔道整復師(いわゆる骨接ぎ屋さん)や整体師と名乗っていました。
妊婦さん専門の治療を始めたものの、
「整骨院って骨折とかケガを治療する所でしょ? 妊婦さんの何が関係するの?」
と聞かれる事があり、新たにネーミングをする必要を感じている時に、
知人から六本木さんの事を聞き、すぐにセッションをお願いしました。
スカイプでの1時間のセッションは、もの凄く濃密な時間でした。
事前に答えていた100の質問から、私の悩みや思い、背景を次々に掘り返し、それを繋げてはまた質問が飛んでくる。
正直、よくそんなに早く頭が回転するなと思いました。
ラスト5分は、まさにジェットコースターかと思う位、
次々にアイデアが飛び出し、最後には「それしかない」と思えるネーミング。
思わず笑ってしまいました。
妊婦さんの重くなったお腹と身体を「風船のように」軽くする治療。
名前を聞いた瞬間にイメージが膨らみました。
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さらに凄いのが、「バルーン・セラピスト」と名乗り出してから、
いきなり多くの問い合わせやメッセージが入り始め、
わずか5日後には、新聞社からの取材申し込みが入りました。
ネーミング一つでここまで変わるのかと非常に驚いています。
セッションの中で六本木さんが仰った、
「痛みを消すなんて当たり前ですよね。
それが仕事なんだから。
マイナスをゼロにするのなんて当たり前ですよ。
そこからプラスに持っていく部分をアピールしましょう」
という言葉。
自分の視野の狭さに気付かされました。
整体院などのセラピスト業の方の多くは、私と同じで、
「痛み、歪みを治します」
と掲げるだけで、何をプラスに提供できるかアピール出来ていません。
また、「腕さえ良ければ繁盛する」が美徳とされ、勉強熱心なのにカツカツの生活の方が多いです。
そんな方々全員にネーミングコンサルをおススメしたいです。
きっと、視野が広がり、自分の治療がより多くの方に喜んで頂ける様になるはずです!

