今日は、埼玉の加須でネーミング・セッションでした。
日本初!
生理痛の悩みにピリオドを打ち、毎月女性の健康チェック!
「レディース・ピリオド セラピスト」の黒須 真一さんです。
男の私には分かりませんが、毎月訪れる「生理痛」に悩んでいる女性が多いそうです。
ひどい人になると、お腹が痛いだけでなく、めまいや吐き気に襲われ、会社にも行けない。
しかし、
「とにかく、痛みが去るまでは耐えるしかない」
と、我慢しています。
それでも、あまりの痛さに鎮痛剤を飲まざるを得ず、自己嫌悪でうつ状態になってしまう人もいるとか。
生理痛といい、妊娠中の腰痛といい、本当に女性は大変ですね。
しかし、実は英語では生理のことを、その月の「ピリオド」とも言います。
つまり、生理というのは本来、女性の月々の健康状態、特に「冷え」「栄養」「血流」の良し悪しを教えてくれる、バロメーターでもあるのです。
だから、日本初のレディース・ピリオド セラピストは、生理痛の患者にクスリを飲ませてフタをしたり、誤魔化したりはしません。
生理痛、つまりピリオドが良くなかった根本の原因を探り、次回のピリオドまでに改善させる方法を指導しています。
つまり、予備校で模試の結果を元に、志望校合格まで面倒を見ているような感じです。
そのためには、時には大好きなお菓子をやめさせたり、悪い習慣をやめさせたりすることもあるでしょう。
が、その結果、体から悪い毒素が排出され、ピリオドが改善され、赤ちゃんが宿りやすく住みやすい体になるのです。
つまり、レディース・ピリオド セラピーとは、悪いものを捨てる「整理痛」を起こす治療でもあります。
現在、あまりにもひどいピリオドで、会社を休んだりして悩んでいるあなた。
それは、過去からこれまでの、生活習慣の積み重ねです。
そんな習慣に、いまこそ「ピリオド」を打ち、新たなピリオドに向けて改善していきましょう。
そして将来、元気で健康な赤ちゃんを育てましょう!
5月18日から31日までは、特別無料キャンペーン!
電子書籍&音声ファイル
「取材されたいセラピストのための ゼロプラ・ネーミング」

好評発売中


