今日は草加でコンサルでした!
腰痛で苦しむ「介護フラフラー」を、最短6ヶ月で「カイロプラクター」の先生に!
日本初の「カイロ福祉士トレーナー」、三浦 祐介さんです。
三浦さんは過去、印刷屋、建築屋、運送屋という、腰に悪い仕事ばかりを経験し、
重度の腰痛のせいで、まっすぐ歩けないほどに悪化したそうです。
そんなとき、カイロプラクティックに出会って劇的に改善され、
自らもカイロプラクターの道へ転身。
今では院を経営しながら、60名ものお弟子さんを指導する立場になりました。
ところで現在、腰痛の悩みで院を訪れるのは、どんな職業の方が多いと思いますか?
そう、ホームヘルパー、介護士、介護福祉士など、お年寄りを支援する人たちです。
介護の仕事を志し、やっと慣れてきたかなという頃に、必ず腰を痛めて「介護フラフラー」になってしまうのです。
普通、介護ワーカーが腰をやってしまうと、そのまま休職や退職に繋がってしまうケースが多く、
施設や利用者にとっても残念であるばかりか、本人の社会復帰までが危ぶまれてしまいます。
これからの高齢化社会においても、非常に大きな社会問題の一つとなっています。
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そこで、日本初の「カイロ福祉士トレーナー」の登場です。
主に介護ワーカーを対象に、まずは腰痛を改善させ、自己管理まで指導しますが、
さらにそのあとカイロプラクターとしての技術を習得させ、独立、開業まで支援します。
これによって、社会復帰さえ危ぶまれていた腰痛者が、
最短半年で「院長先生」と呼ばれるまでになれます。
介護の現場で利用者の気持ちを学び、自らの腰痛経験から患者の気持ちもわかる、
まさにスーパーカイロプラクターが誕生するのです。
いままさに、腰痛で悩んでいる「介護フラフラ〜」の方。
次の仕事をどうしよう、と考えている方。
一度、「カイロ福祉士トレーナー」の無料診断、無料施術を受けてみましょう。
いままで思いもよらなかった道が開けるだけでなく、
全国の介護ワーカー、施設の利用者さんの健康も改善させる、
やり甲斐のある仕事に就くことができるでしょう。
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