よかったよかった。
これから、コンサルティングは迷わず、ロイヤルホストでやることにします。
以前、適当に入ったレストランはタバコの汚染煙が「完全にブロック」されておらず、
2時間しゃべったあとはノドがガラガラになり、
クライアントさんは熱を出してしまったくらいですからね。
もちろん、コンサルに限らず、食事も当然ロイホに行きます。
だって、レストランは食事をする場所であって、タバコを吸いに行く場所ではないですからね。
「より快適な空間で、楽しく豊かなお食事をしていただけるレストランらしい環境づくりをすすめるため」
というロイホの姿勢、いまさら言うまでもなく、当たり前の話です。
もちろん、料理の味よりタバコ優先の人は、他のファミレスに行けば済むことです。
たとえ子供連れでも、カネを払うのは親ですから、親の好みを優先させていいんですよ。
【ロイヤルホストが全席禁煙に 一部店舗で“喫煙ルーム”を整備】
ファミレスチェーン・ロイヤルホストが、11月1日より全店で“客席全席禁煙”を実施した。
これまで喫煙席が設けられていた店舗においても、客席すべてが禁煙となった。
なお、全国228店舗のうち198店舗では、客席とは別に設置された喫煙ルームが使用できるとのこと。
喫煙ルームの整備は、2009年から進められてきたそうだ。
今回の措置について、同店の広報は「より快適な空間で、楽しく豊かなお食事をしていただけるレストランらしい環境づくりをすすめるため」としている。
