詐欺の被害者は、自分がダマされたことを認めたくないものです。
そのあまり、必死になって自分の判断を正当化します。
その結果、こういう微笑ましいニコチンおたく本が生まれてくるのです。
日本社会から、ニコチン依存をアンインストール! それが「日本ニコアン協会」の使命です。
詐欺の被害者は、自分がダマされたことを認めたくないものです。
そのあまり、必死になって自分の判断を正当化します。
その結果、こういう微笑ましいニコチンおたく本が生まれてくるのです。
「副流煙」とか「受動喫煙」の被害がなぜ減らないのか。
それはひとえに「ネーミング」の問題です。
本質が分かりにくく、いかにも行政的・官僚的で、 一部の人たちの間でしか流通しておらず、 一般人に普及していないからです。
ということで、
「汚染煙」
と呼んだらどうでしょう?
新潟の妙高高原といえば、そりゃあもう風光明媚で有名です。
都会の喧噪を逃れた人たちが、きれいな空気を吸いにいくわけですから、
そんなところでタバコのニオイなんか嗅がされたら……。
誰がわざわざ、そんな田舎に行きますか?