6月8日に長崎で、
という講演をさせていただく私にとっては、
「受動喫煙対策、なんてこと自体がナンセンス」
という立場です。
タバコを吸ってる社員と、吸わない社員の「平和的共存」目的のために、
わざわざ国から補助金をもらってまで、喫煙室を作る。
どうしてわざわざ、こんな回りくどいことをするのか?
そんなもん、
・タバコをやめなければ、クビにする。
・クビになりたくなければ、タバコをやめる。
この二者択一をさせればいいんですよ。
そして、会社を辞めたい奴は、さっさと辞めさせればいい。
逆に、タバコをやめたい奴には、さっさとやめさせてやればいい。
それだけの話でしょう?
