今年はタバコをやめる

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「禁煙薬の処方」「禁煙日記」

典型的な「挫折パターン」ですね。

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タバコほど、やめやすいドラッグはこの世にありません。

しかし、禁煙ほど難しいこともないのです。

この意味、分かりますか?


 

今年はタバコをやめる

 

「子どもの場合、受動喫煙による発がん率は通常の15倍に上昇します」――。喫煙する親にとっては目を伏せたくなる数字だが、これが現実。無意識のうちに、かわいい我が子の身体を傷つけているかもしれない。

だが、害を知っていてもやめられない人も多い。「禁煙できないのは意志の問題ではない。『ニコチン中毒』はれっきとした病」。禁煙支援薬局の仁天堂薬局では禁煙相談を受け付け、吸いたい欲求を抑える薬の処方ほか、補助ツール「禁煙日記」を利用して二人三脚で禁煙に挑戦していくという。

実は湯川氏も元喫煙者。「息子の心臓に疾患が見つかり、煙が悪影響を与えると思いやめた」。孫の「おじいちゃん、タバコ臭い」という一言で禁煙したケースなど、家族の声や支えは大きなきっかけになるという。「失敗してもまたやればいい。新年にあたって気軽に挑戦してみませんか」


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“今年はタバコをやめる” への 1 件のフィードバック

  1. ニコチン・アンインストールありがとう
    という書き込みをしたものです。
    ニコアン完了を宣言します。
    私の場合は病後にふと潮時 良いきっかけだとおもいタバコと決別する気持ちになったときにニコアンをしり、自分の気持ちの後押しをしてもらいすんなりとアンインストールがおわりました。
    今日で丸2ヶ月1本もすっていませんし、ほしくもないのです。
    ただ、コンビニの入り口で煙を嗅いだとき、悪臭だと思えないのが少し不安です。

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