不況の影響でしょうね。
タバコの売上が約1割減少し、「わかば」が売れているそうです。
気持ちはよく分かります。
私も昔、タバコ代を節約しようと、ゴールデンバット吸ってましたから。
ニコアンでやめた今となっては、何の関係もありませんけどね!
日本社会から、ニコチン依存をアンインストール! それが「日本ニコアン協会」の使命です。
不況の影響でしょうね。
タバコの売上が約1割減少し、「わかば」が売れているそうです。
気持ちはよく分かります。
私も昔、タバコ代を節約しようと、ゴールデンバット吸ってましたから。
ニコアンでやめた今となっては、何の関係もありませんけどね!
やはり「受動喫煙」という言葉が、分かりにくいのではないでしょうか?
日本ニコアン協会では、
という呼び方にしています。
電子タバコ?
言い方は悪いですが、
「お口のダッチワイフ」
ではないでしょうか?
または、
「大人のおしゃぶり」
■1:タバコを吸うと卵子の老化がどんどん進行
■2:生まれてくる赤ちゃんまでもが不妊になるおそれも
■3:禁煙してもすぐには“きれいなからだ”になれない
「タバコって健康によくない」という認識はあっても、実際にどれほどの被害があるのかは、よくわかっていない女性も多いのではないでしょうか? 今回お届けしたタバコのリスクを肝に銘じて、タバコとはすっぱり縁を切りましょう!
千葉工業大が来年から、全面禁煙になるそうです。
その周知を「学生に」図ろうとしているそうですが。
まずは
「教員」
「職員」
にニコアンさせるほうが、優先でしょうね。
「マイナビ」は結構、トンデモ記事が多いのでご注意。
「タバコをやめると太る」は、間違いですね。
そこに因果関係はありません。
むしろ、血流がよくなるので、余計なむくみや脂肪がなくなって痩せるはずです。
ただし「禁煙」すると、太るでしょうね。
なぜなら禁煙とは「タバコをガマンすること」なので、そのガマンを紛らわすために、なにか食べますから。
「口が寂しい」
なんていうのは、赤ん坊か犬か、禁煙中の大人くらいです。
だから、禁煙には百害あって一利なしなのです。
日本ニコアン協会会長、六本木タツヤです。
みんなの党の松沢成文さんが、東京五輪に向けて
「受動喫煙防止」法制化を目指す議連を立ち上げるようです。
日本ニコアン協会としては、
「タバコをやめさせることが、最善の受動喫煙防止」
という考えですが、この動きには賛成です。
お隣の国・韓国では現在、たばこ税引き上げの話で盛り上がっているようですね。
その報道の中で出てきた「ヨーヨー現象」という言葉。
株価や体重などが、上がったり下がったりを繰り返すこと。
ここでは「リバウンド」の意味で使われているようです。
まあ、タバコとは国民の健康を犠牲にして税金を集めるための麻薬ですから、そうじゃないと困るわけですが。
確かに、「禁煙」だと、リバウンドで吸ってしまうこともありますね。
ニコアンで、きっぱりと「やめて」しまえば、そんなこともありません。
“ヨーヨー現象★「たばこ価格引き上げは見せかけ…政府、税金不足を率直に話せ」=韓国”の続きを読む

マカオでは、カジノも全面禁煙になるようです。
これによって、カジノの売上減や株価下落も不安視されているようですが、まあそれも、一時的なものでしょう。
一方、日本ではいまだに、
「ゲームもできる喫煙所」
「飲食もできる喫煙所」
「宿泊できる喫煙所」
が、数多くありますね。
ホスピタリティ面で、マカオに追いつくことはできるのでしょうか?
大阪の京橋が、路上喫煙禁止区域になります。
いいことですが、日本ニコアン協会の趣旨とは、ちょっと違いますね。
「タバコを吸う人」自体が減れば、自然に路上での喫煙も減ります。
これが、私たちが理想とする「日本社会からニコチン依存をアンインストール」です。
歩きたばこやポイ捨てが後を絶たない大阪市の京橋地域周辺が、新たに市の「路上喫煙禁止地区」に指定される方針が1日、決まった。
市は来年2月にも、違反者から過料1000円の徴収を始める予定。市内では、御堂筋沿道・中之島周辺に続き2例目で、強硬手段で環境改善に乗り出す。
新たに指定されるのは、京阪京橋駅の周辺一帯。都島区では昨年10月、地域住民らとの協議で禁止地区に指定する方向性を決め、有識者でつくる市路上喫煙対策委員会で議論してきた。この日の委員会では、禁止範囲や年度内の指定などを確認。近く答申をまとめる。
京橋地域は、狭い道沿いに飲食店が密集。人通りの多い夜には酔客らの歩きたばこが目立つ。また、乗り換えや待ち合わせの人が駅周辺で一服するため、駅構内や商業施設まで副流煙が漂うこともあったという。
区の担当者は「京橋は大阪有数の繁華街。たばこ臭いイメージを払拭したい」と話している。