「日本一たばこを吸う姿がすてき」
と言うから淡路恵子を見てみたら、しわくちゃババアじゃないですか。
若いころの美しさは見る影もありません。
若いうちは、まだ「若さ」という最大の武器があるからいいけど、
年を取ってタバコを吸っている女は、ただのニコチンババアですね。
日本社会から、ニコチン依存をアンインストール! それが「日本ニコアン協会」の使命です。
「日本一たばこを吸う姿がすてき」
と言うから淡路恵子を見てみたら、しわくちゃババアじゃないですか。
若いころの美しさは見る影もありません。
若いうちは、まだ「若さ」という最大の武器があるからいいけど、
年を取ってタバコを吸っている女は、ただのニコチンババアですね。
「だから?」
と、ニコチンおたくなら思いますね。
「病気や死ぬのが怖くて、タバコが吸えるか!」
どうぞどうぞ、死ぬまで吸っててください。
と言えば済む話です。
夫が吸ってるなら離婚すればいいし、社員なら首にすればいい。
悩むことは何もありません。
“たばこ、より多くの死亡・疾病に関わり=米公衆衛生当局”の続きを読む
タバコを吸う女性=ニコラー女子に、真の意味の「美女」は存在しません。
髪パッサパサ、顔カッサカサ、歯ぐき真っ黒、息クッサー。
こういう「ニコチンどブス」、気づいてないのは本人ばかりなんです。
青森県。
男女ともに全国で最も平均寿命が短い〝短命県〟の汚名を返上するために、喫煙率の低下をめざします。
とはいえ、
「病気に関する知識の普及や、禁煙の啓発」
で喫煙率が下がるなら、とっくに下がってるんですけどね。
タバコが体に悪いのは、誰でも常識として分かっている。
でも、「なぜ」やめられないのか?
これが分かってる人って、少ないんじゃないですか。
確か青森県は、日本でも一、二を争うニコチンおたく天国でしたよね。
「青森の人はたばこを吸える前提で店に入ってくる。禁煙なんて考えたことがない」
という店長の言葉がすべてを物語っています。
「空気もメジャー店」という、意味のよく分からないネーミングで啓発しているようです。
私としては、
「エアグルメ専門店」
をご提案します。
“[返上!最短命県]「禁煙」飲食店広がらず(青森)”の続きを読む
「受動喫煙防止条例」というのは、他の人のいる場所ではタバコを「吸わせない」というものです。
私がいつも疑問なのは、なぜ
「喫煙者にタバコをやめさせる」
という方策を採らないのか、ということです。
もちろん、税収が減るからでしょう。
しかし、そこに踏み込まないからこそ、「受動喫煙防止」なんて広まらないのです。
泥棒を捕まえずに「防犯」と言ってるだけのようなものです。
タバコなんて、1時間でやめられるのだから。
“神奈川県の受動喫煙防止条例を全国のモデルに”の続きを読む
よく勘違いされるところですが、「禁煙補助剤」や「禁煙薬」の目的は、
「タバコをやめさせる」ではありません。
「禁煙を継続させる」ことが目的です。
つまり、「ちょっとでも長く、タバコをガマンできるように」これが、禁煙補助剤の役目です。
ということは、タバコを吸わずにいるためには、一生「禁煙補助剤」を買い続けなければならないのです。
つまり、やめればカンタンなんです、タバコなんて。
1時間でやめられますから。
「たばこの害を訴える」のはいいですが、タバコに「害がある」ということを知らない人って、この世にいるんでしょうか?
「タバコは体にいい」なんて言ってるのは武田邦彦みたいな、船井幸雄一派のオカルティストくらいでしょ?
「タバコは害がある、だけどやめられない」
「なぜ、やめられないんだろう」
「どうすれば、やめられるのか」
そこまで考えてこそ、啓発じゃないでしょうか。
タバコなんて、1時間でやめられるのに。
私は禁煙活動とかやってないので、よくわかんないのですが。
「受動喫煙防止」って、タバコ吸わない人が頑張っても意味ないのでは?
「私はタバコの煙がキライです」ってリボンつけるより、
「私は他人にタバコの煙をかけません」という、
「加害喫煙禁止リボン」
を作るべきでは?
福山市や市内の大学、医療団体などでつくる「市健康増進・食育推進市民会議」は13日、同市入船町の商業施設ポートプラザ日化で、受動喫煙防止のPRキャンペーンを行った。
同会議のメンバーら約20人と、同市のイメージキャラクター・ふくっぴーが参加。受動喫煙を避けたいとの意思を示す「イエローグリーンリボン」を買い物客らに600個配った。リボンは約11センチで、安全ピンで上着などに留められるようになっている。
喫煙者らの呼気中に有害物質の一酸化炭素がどの程度含まれるのか測るコーナーや、薬剤師、保健師による禁煙相談もあった。