朝日新聞の医療サイト「アピタル apital」の記事より。
高山義浩 (たかやま・よしひろ)さんというお医者さんが、いわゆる「禁煙キャンペーン」の記事を書いていらっしゃるのですが……。
日本社会から、ニコチン依存をアンインストール! それが「日本ニコアン協会」の使命です。
朝日新聞の医療サイト「アピタル apital」の記事より。
高山義浩 (たかやま・よしひろ)さんというお医者さんが、いわゆる「禁煙キャンペーン」の記事を書いていらっしゃるのですが……。
本サイトは「ニコアン」=ニコチン・アンインストールのサイトなので、「禁煙」とは関係ありません。
が、参考のため、禁煙のニュースも取り上げています。
所見につきましては、ニュースの後に申し上げます。
「風立ちぬ」は「条約違反」=喫煙描写に禁煙団体が要望書
この件、ネット上でも、ちょっとした祭りになっています。
私は「ニコアン」カウンセラーなので、禁煙団体とはいっさい関係ありませんが、
同じ「タバコ」を扱うという関係上、軽く解説しておきます。
8月15日は、終戦記念日。
多くの人が靖国神社を訪れ、
「お国のために、尊い命を犠牲にした」
いわゆる「英霊」の魂のために、祈りました。
だったら……。
[youtube]http://www.youtube.com/watch?v=Y-_AKuZefSM[/youtube]
神奈川県といえば、日本で初めて「受動喫煙防止条例」を施行した自治体ですね。
しかし知事も替わり、飲食店からの反対を受けて、徐々に「骨抜き」になっていくようです。
ここでいう「飲食店」とは、
「うちは、禁煙にすると客が入らない」
「うちの客は料理より、タバコを吸いに来ているんだ」
「料理より、タバコが吸えるか吸えないかの方が死活問題だ」
というお店のことです。
つまり「食事もできる喫煙所」ですね。