カテゴリー: 「ニコアン・セラピー」好評発売中
【ニコアン完了宣言】 志村 明則 殿
今年のタバコは今年のうちに。
「近いうち」とか、
「そのうち」
「時期が来たら」
などと口にする人がいます。
まずたいてい、その人の「近いうち」は、永遠に訪れませんね。
やる気のある人はグズグズ言わず、さっさとやってるからです。
それはタバコも同じ。
「来年からやめます」
「そのうちやめます」
「値上げする前には」
なんて言ってる人は、まず一生やめられません。
だって、
「いますぐ」
やめられないことが、来年になったら、
もっとやめられないに決まってるでしょう?
今日のサンスポ、報知に「ニコアン・セラピー」の広告が載っています。
出版社がつけてくれたコピーが、
「今年を最後にタバコをやめて、健康な新年を迎えましょう!」
その通りですね。
今年といわず、今からだったら、
クリスマスまでにやめられます。
ニコアン完了! ~タバコを吸い始めたキッカケは、DVの旦那でした。~
12月11日、東京新聞と中日新聞に広告掲載!
ニコアンセラピーは私の人生を変えてくれた本です。
人種差別的な嫌煙者集団=「ニコチン・ヘイト」にとっては、
喫煙者は「劣等民族」でないと、自分たちが差別する理由がなくなってしまい、困るわけです。
だから私のように、ばんばんタバコをやめさせちゃう人は、ニコチン・ヘイトの敵なのです。
本一冊、電話一本で、タバコを永遠にやめさせてしまうので。
こんなメールをいただきました。
ニコアンして一ヶ月半を越えました。
あんなに簡単にやめられたのが、今でも不思議です。
私は46歳で31年間毎日30本以上は吸っていたので、タバコのない生活が考えられませんでした。
そりゃそうですよ。
吸わない人生より吸ってる人生の方が長いのですから。
ですが、やめてからは毎日が発見の連続です。
例えば、あっここでいつもだったら一服してたなとか、時間の無駄だし馬鹿だったなとかね。
たばこをやめてから人生が変わりました。
ニコアンセラピーは私の人生を変えてくれた本です。
六本木さんには本当に感謝しています。
私としてはニコアンをもっと普及させたいと思い知人にすすめまくっています。
よく洗脳されている。なんて言われますが。
なんと、やめる気ないのに、タバコやめちゃった! ~ニコアン体験記~
「禁煙しないでタバコをやめる! ニコアン・セラピー」の本と、
twitterでのやり取り「だけ」で、またニコチンから解放されました。
「再度・・」(キレイを目指してみる・・)
で、タバコと別れている真っ最中の女性。
ブログでご紹介いただきました!
ブログのタイトルは、
~ あなたにとって、タバコとは?…自分を操作する麻薬です。 ~ (ニコアン体験記)
たった1時間の電話でタバコをやめさせる
でタバコをやめた人が出ました!







