リアル有名人「日本一の遠赤美女」いい ともみさんの場合

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「リフレクソロジストって肩書き、こだわってますか?」
「いえ、おぼえにくいし、言いにくいし」
「じゃ、やめましょう」

ii

「日本一の遠赤美女!」

このネーミング一発で、新聞にも掲載され、
いいさん

見るたびにキラキラと光り輝き、Facebookの中でも目立つ存在になった、
長野県塩尻市の井伊 友美(いい ともみ)さん。

私のコンサルを受けるまでは
「リフレクソロジスト」「冷え取りコンサルタント」
というネーミングでしたが、
「日本一の遠赤美女」
に変えてから、まさに「人生」そのものが変わってきたようです。


私の「特別化ブランディング」では、ほとんどすべてのクライアント様に、
「日本一の○○」
「日本初の○○」
「日本唯一の○○」

この、どれかの肩書きを差し上げています。

理由は簡単で、「日本一」でなければ、ブランドとは言えないからです。

で、もし「日本一」でなければ、ムリヤリでも「日本一」になれるように、
新しい言葉、仕事、ジャンルを「創出」するのです。

ここが、他のコンサルさんと私との、やり方が違うところですね。

「いま、すでに売れている」

という人のネーミングに乗っかったり、便乗したり、パクるのが得意なコンサルさんもいます。

まあ、どんなコンサルをしようとも、受けるクライアントがいれば問題はないのですが、
「いま、売れている」ところというのは「間もなく枯れる」ということですからね。

そこを、ちゃんと自覚した上で、ネーミングを名乗った方がいいでしょう。


で、「日本一の遠赤美女」です。

まさにピッタリのネーミングだと思います。

「リフレクソロジスト」「冷え取りコンサルタント」だと、
何をしてくれるのかも分かりにくいし、
イメージ的にちょっとマイナーな感じもするし、
堅苦しくて取っつきにくいところもあるのですが、

「日本一の遠赤美女」

これだったら、おぼえやすい、わかりやすい、親しみやすい。

そして「私もなりたい!」と、憧れの対象にもなります。


そしてこんなネーミングは、誰にでもつけられます。

私の仕事はあくまでも、電話したりお会いしたりして、
「あなた」の中に眠っているネーミングを、探り当てて掘り出すだけ。

すでにあなたの中には、この世で唯一の、素晴らしいネーミングがあるのです。

私のコンサルで、それを見つけてみませんか?

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