日本一のFacebookプロデューサー、
ネーミング・コンサルタントの六本木タツヤです。
いつも応援ありがとうございます。
皆さんに感謝を込めて、
毎月6日は 「六ちゃんデー!」とネーミングし、
毎月さまざまな特典やサービス、キャンペーンを企画していきます。
12月24日、25日は「Xmasスペシャル」です!
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今回も、伝説となった電子書籍を、
2日間だけの特別料金でご提供します。
今回は「最後のCD-R版」となります。
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あとはPDFファイル版だけになります。
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【人を巻き込むFacebook】5枚のみ

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【人を巻き込むFacebook】内容紹介————-
今ではかなり多くの人が、
Facebookをビジネスに利用するようになってきました。
うまくいっているように見える人もいれば、
「これはダメだな」と丸わかりな人もいます。
その、ダメの理由を一言でいえば、
「売り込み」
をし過ぎている、ということです。
人間というのは、売り込みをすると引かれる、売り込みをされると引く。
これは、当たり前のことです。
しかし、なぜかFacebook上でビジネスをやっている人は、
その常識を忘れて、ストレートに「売り込み」をやっています。
また逆に、売り込みをして嫌われることを恐れるあまり、
自分の商品やサービスについてはまったく触れずに、
やたらとランチや夕食の写真ばっかり載せている人もいます。
確かに、Facebookで売り込みは禁物です。
しかし、そこをうまくやれば、
売り込むことなしにお客を集めることができます。
ほっといてもお客さんが集まって、
向こうから「売ってください」「いくらですか」と聞いてきます。
これが、本書のテーマである「巻き込み」なのです。
そして、実にFacebookほど、
この「巻き込み」というマーケティングに向いているツールはありません。
そのための具体的な戦略が、
この「人を巻き込むFacebook」には、ぎっしりと詰め込まれています。
本書に書かれたノウハウのうち、一つでも実行したら、
あなたはもう、Facebookなしにビジネスをやることなどは
考えられなくなるでしょう。
ここで一つだけ、Facebookで「人を巻き込む」ための秘訣を教えましょう。
あなたの商品やサービスを中心にした、
大きな「渦巻き」を、Facebook上に仕掛けていきます。
その渦巻きの上に、たとえばあなたの商品が欲しくなるような「イベント」だったり、
あなたの見込み客が集まる「グループ」だったり、
さらに写真を集めた「アルバム」などを配置して、
大きなムーブメントを作るのです。
これが、「巻き込み」を起こす秘訣なのです。
と言われても、漠然としていて、よくわからないでしょう。
本書の中では、ブライダル業界をモデルとして、
実際に「巻き込み」を起こす方法をシミュレーションしています。
もちろん、他の業種にも応用できますし、
この手法によって立ち上げられ、日本全国を巻き込むムーブメントとなったのが、
あの「お姫様ウィーク」なのです。
「売り込みするな! 巻き込みしろ!」
本書を読んで、この言葉に込められた真の意味を知ってください。
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【革命的ネーミング講座】内容紹介———————
世の中には、たくさんの「ネーミングの本」などが存在します。
しかし、いくらそういう本を読んだところで、
実際にいいネーミングをつけられる人は、ほとんどいません。
なぜでしょう?
理由は3つあります。
まず1つ目。
そういう本で紹介されている「いいネーミング」の事例というのは、
そのとき「たまたま」うまくいっただけの、
ごくわずかなラッキー成功例でしかないからです。
つまり「結果論」なのです。
たまたまうまくいった結果論を分析するほど、楽なことはありませんよね。
ちょっと気の利いた大学生なら、卒論やゼミのレポートで書けちゃうでしょう。
しかし、そんな「結果論」をいくら読んでも、
あなた自身に「いいネーミング」をつける役には立ちません。
次に2つ目。
いいネーミングというのは、商品やサービスの「すべての要素」を総合的に分析して、
なおかつ「客観的に」考える必要があります。
要は「お客目線」で考えるということです。
しかし、ほとんどの人は、自分のことを
客観的に分析・評価するということが、まずできません。
ですから、いくらたくさんの本を読んで勉強したって、
最後は「独りよがり」になってしまうのです。
そして3つ目。
本当にいいネーミングというのは、ズバリその時代の
「時流」に乗っていなければいけません。
いや、それよりもむしろ、これからの時代を
「創っていく」くらいの先見性こそが必要です。
つまり、本当にいいネーミングというのは、
「まだこの世に生まれていない」のです。
その点、本に載っているようなネーミングの成功事例というのは、
あくまでも過去の遺物。
多少の参考にはなるかもしれませんが、
しょせんそれ以上のものではありません。
このように、「いいネーミング」をつけるためには、
総合的な分析力、客観的な判断力に加え、
現在から未来へとつながる道を予測し、
自ら創り出していくくらいの先見性が必要になるのです。
これを一言でいえば「感性」ということになるでしょう。
確かに現在でも、「ネーミングの専門家」を名乗る人は山ほどいます。
しかし、そういう人のほとんどは、
単に過去の成功事例を知っているだけの「知識屋」だったり、
人のネーミングにツベコベいうだけの「評論屋」でしかありません。
そういう人に、いくらお金を積んでお願いしても、
あなたのビジネスを成功させるようなネーミングは生まれてきません。
大量の広告宣伝費をかけて、テレビや雑誌で山のように宣伝をすれば別ですが。
一つの新しいネーミングを生み出すということは、
新しい世界、新しい価値観、新しい市場を創出するということです。
そういうオリジナルな「感性」を持ったコンサルタントは、
ほとんど存在しないといっていいでしょう。
本書「革命的ネーミング講座」には、
そんな私のネーミング・ノウハウをすべてまとめました。
私自身が、どのように「ネーミング」を活用して、ビジネスを好転させてきたのか。
キャッチーなネーミングをつけるための、様々なノウハウやテクニック。
さらに、
「有名になること」
についての、私自身の思想や哲学まで、すべてを詰め込みました。
もちろん、他のチャッチーなネーミング本にも載っているような、
机上の空論や理屈などは極力、排除しました。
自分の「感性」に自信のある方が本書を読めば、
自分自身に「キャッチーな」ネーミングをつけることも、不可能ではないでしょう。
そして、たとえそれがムリでも、他の競合が間違って陥りがちな
「チャッチーな」ネーミングをつける愚からは、少なくとも逃れることが可能です。
あなたがこれから、
「ホームページを作ろう」
「ブログを書こう」
「メルマガを出そう」
「名刺を作ろう」
と思っているなら……。
まずは、本書「革命的ネーミング講座」を読んでください。
わざわざお金をかけて、自分の「チャッチーさ」を広めるような失敗は、
しないで済むようになるでしょうから。
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