ちょうど2年前でした。
20数年間付き合っていたあいつと別れたのは。。
街中で堂々といちゃいちゃしている時もありましたし、、
隠れて人目を忍んであっている時もありました。
何度かもう会えないからと別れた時もありましたが、たまらず連絡をとったのは自分からでした。
日本社会から、ニコチン依存をアンインストール! それが「日本ニコアン協会」の使命です。
ちょうど2年前でした。
20数年間付き合っていたあいつと別れたのは。。
街中で堂々といちゃいちゃしている時もありましたし、、
隠れて人目を忍んであっている時もありました。
何度かもう会えないからと別れた時もありましたが、たまらず連絡をとったのは自分からでした。
「NAVERまとめ」で、ニコチン・アンインストールの「名言」が紹介されていました。
タイトルに「禁煙」の文字が入っている点と、
いくつか「ガマン禁煙」の方法が紹介されている点に目をつぶれば、
なかなか有益な「まとめ」になっています。
よく勘違いされるところですが、「禁煙補助剤」や「禁煙薬」の目的は、
「タバコをやめさせる」ではありません。
「禁煙を継続させる」ことが目的です。
つまり、「ちょっとでも長く、タバコをガマンできるように」これが、禁煙補助剤の役目です。
ということは、タバコを吸わずにいるためには、一生「禁煙補助剤」を買い続けなければならないのです。
つまり、やめればカンタンなんです、タバコなんて。
1時間でやめられますから。
「たばこの害を訴える」のはいいですが、タバコに「害がある」ということを知らない人って、この世にいるんでしょうか?
「タバコは体にいい」なんて言ってるのは武田邦彦みたいな、船井幸雄一派のオカルティストくらいでしょ?
「タバコは害がある、だけどやめられない」
「なぜ、やめられないんだろう」
「どうすれば、やめられるのか」
そこまで考えてこそ、啓発じゃないでしょうか。
タバコなんて、1時間でやめられるのに。