皆さんこんにちは。
社会貢献家、ニコアン・カウンセラーの六本木タツヤです。
来る9月1日より、「日本ニコアン協会」が正式にスタートします。
日本社会から、ニコチン依存をアンインストール! それが「日本ニコアン協会」の使命です。
タバコの何がよくないって、
「ムキになる」
これだと思います(笑)。
埼玉県志木市の職員が、こともあろうに勤務時間中に、職場を離れてタバコを吸いに行ってしまった。
しかも、市役所の敷地内は全面禁煙だったため、近くの住宅街まで行ってしまったという。
……これ、怒られて当然でしょ(笑)。
まあ、そう簡単にはいかないでしょうけど、私にとっては大歓迎です。
とっくにニコチンをアンインストールして、もう一生タバコを吸わない体になりましたからね。
業界からの反発もわかりますが、それはもう「時代の流れ」。
いまどき喫煙OKなんてのは、はっきりいって「斜陽産業」ということです。
“都内飲食店はすべて禁煙に? 舛添知事「五輪までに」条例作りを目指す”の続きを読む
【ニコアン・トリガー】とは?
聞いただけで、ニコチンをアンインストールできる「言葉の引き金」。
つまり、「タバコがやめられる」ワンフレーズのことです。
今日はこれ。
「禁煙グッズとは、風邪薬である。」
今日もまた、日本ニコアン協会オフィシャルブックの
を読んで、
あっさり
タバコをやめてしまった方から、ご感想をいただきました。
【ニコアン・トリガー】とは?
聞いただけで、ニコチンをアンインストールできる「言葉の引き金」。
つまり、「タバコがやめられる」ワンフレーズのことです。
今日はこれ。
「タバコとは、タイムカードである。」