今回もまた、ニコアン成功者が出ました。
日本ニコアン協会公認 ニコアン・アドバイザーの一人。
埼玉の三浦祐介さんからのご報告です!
日本社会から、ニコチン依存をアンインストール! それが「日本ニコアン協会」の使命です。
新聞記者が、いかに時流から遅れているかのお手本のような記事。
徴税の手段でしかないタバコを「憩いのひととき」としか、いまだに認識できていない。
「タバコを弁護するわけでも、奨励するわけでもない」
「が」
と続く場合は、要するに弁護と奨励したいのである。
いやいや、隣の席の人がタバコを吸っている時点で、
そこは「飲食店」ではありません。
「喫煙所」です。
日本語は正しく使いましょう。
「食べられるものも出てくる喫煙所」
です。
いつもは「反権力」を気取っているゲンダイも、
ことタバコのことになると財務省ベッタリで擁護記事。
タバコ利権を是が非でも守りたい
「ニコウヨ」
的な発想ですね(笑)。
♪まいにち まいにち 僕らはたばこ税~
むしり取られて イヤになっちゃうよ~
時給1時間ぶんより高いたばこ税を、毎日せっせと払い続けている
「スモーキング・プア」
の皆さんが、お気の毒です。
“政府・与党、たばこ税軽減措置廃止へ=「わかば」など、15年度から数年で”の続きを読む
日本の「肩身の狭い愛煙家」の皆さん、ご安心ください。
日本は財務省がタバコ利権を握っていますから、国民の健康なんか考えません。
安心して、納税生活を満喫してください。