「これを機に禁煙したい学生を、個別カウンセリングなどでしっかり支えたい」
と、学生部長が発言していますが、
「禁煙」の定義とは「2年ガマンが続くこと」です。
だったら、「ニコアン・セラピー」を、生協に置いた方がはるかに効果的です。
日本社会から、ニコチン依存をアンインストール! それが「日本ニコアン協会」の使命です。
「これを機に禁煙したい学生を、個別カウンセリングなどでしっかり支えたい」
と、学生部長が発言していますが、
「禁煙」の定義とは「2年ガマンが続くこと」です。
だったら、「ニコアン・セラピー」を、生協に置いた方がはるかに効果的です。
そもそも「ホタル族」という可愛いネーミングが、現実にそぐわない。
ホタルは、人の洗濯物にニオイをつけたり、ベランダに灰を落としたり、
「汚染煙」を大気中に流出したりしませんからね。
だからこれからは「ホタル族」ではなく、
放射能汚染水を海洋流出させ続けている企業にならって、
「東電族」と呼ぶといいと思います。
楽天の星野監督といえば、大の「ニコチンおたく」として有名らしいですね。
試合中にもニコチン・チャージするくらいですから、よっぽどでしょう。
そのせいか、現役投手の時代も、パッとしない三流止まりでしたし、
監督になっても、やたら逆ギレして「激怒」している印象しかありません。
あの「激怒」は、やっぱりヤニギレでイライラしていたせいでしょうね。
いわゆる「前近代的」な、過去の人って感じです。
ニコチン有名人としては「ニコチン激怒」というネーミングを授けましょう。
●2013年
・9月5日 群馬経済新聞
・9月7日 産経新聞
・9月8日 毎日新聞
・9月11日 東京新聞、中日新聞
・9月17日 読売新聞
・9月18日 東京新聞、中日新聞、聖教新聞
・9月24日 静岡新聞、山陽新聞、中国新聞
・9月25日 静岡新聞、日スポ、スポニチ
・9月26日 北海道新聞、京都新聞、神戸新聞、西日本新聞、スポーツ報知
・9月27日 信濃毎日新聞
・9月30日 新潟日報、デイリー、サンスポ、東スポ、中日スポ
・12月11日 東京新聞、中日新聞
・12月16日 神戸新聞
・12月17日 新潟日報
・12月19日 スポーツ報知、サンスポ
・12月20日 スポニチ
・12月22日 西日本新聞
・12月24日 デイリー、東京中日スポーツ
・12月25日 中日スポーツ
・12月27日 日刊スポーツ

つまり、ニコチンおたくが空気中に撒き散らす「汚染煙」を、なるべく吸わないようにしよう。
という運動のことです。
しかし、日本から、タバコの「汚染煙」がなくなることは、決してありません。
つまり「受動喫煙の被害」がなくなることは、あり得ないのです。
私は「禁煙反対」ですし、「嫌煙派」でもないし、
ましてや「受動喫煙防止」なんてことにも関わっていません。
ただ、「タバコをやめさせる」ことができるだけで、それがいちばん手っ取り早いと思っています。
さて、このニュース。
大阪府の「受動喫煙防止対策」条例が廃案になった理由として、
「分煙すら認めない」という一方的な内容が原因であった、と、
政府ベッタリの産経新聞(系のZAKZAK)が書いているところが、注目ですね。
“【喫煙を考える】大阪府の受動喫煙防止対策は民間主導に 「分煙すら認めない」案は取り下げに”の続きを読む
大反響! 売り切れ店続出!
25日は「ニコアン」デー!
の広告が、きょうも新聞に掲載されています。
大反響! 売り切れ店続出!
の広告が、きょうは地方紙3紙に掲載されています。