日本でたった一人の「ニコアン・カウンセラー」であり、
の著者でもある私・六本木タツヤに言わせていただくならば。
そもそも、
「禁煙に成功する」
って言葉じたいが、矛盾していると思うのです。
日本社会から、ニコチン依存をアンインストール! それが「日本ニコアン協会」の使命です。
日本でたった一人の「ニコアン・カウンセラー」であり、
の著者でもある私・六本木タツヤに言わせていただくならば。
そもそも、
「禁煙に成功する」
って言葉じたいが、矛盾していると思うのです。
脚本家のジェームス三木さんといえば、
もと奥さんから「仮面夫婦」の実態を大暴露され、
「春の歩み」と題するノートに自らの不倫遍歴、相手の女性の反応とか、
相当にエグい内容を書いていたことで有名なニコチン・エロですね。
これだけの性癖をバクロされてなお、平気な顔で人前に出られるのですから、
その神経は一般人とはまったく違います。
「タバコは体に悪い」
そんなことは、わざわざ言われなくても、幼稚園児でも知っている。
中には、「いや、タバコは体にいい」という大人もいるが、そういう人は単に頭が悪いだけである。
本日、東京大学で行われた
「第三回 精神薬の薬害を考えるシンポジウム」
会場にて、出たばかりの「ニコアン・セラピー」を販売させていただきました。
“東京大学で「ニコアン・セラピー」先行販売させていただきました。”の続きを読む
版元である「ダイナミックセラーズ出版」の公式サイトに、
の販売コーナーができました。
詐欺の被害者は、自分がダマされたことを認めたくないものです。
そのあまり、必死になって自分の判断を正当化します。
その結果、こういう微笑ましいニコチンおたく本が生まれてくるのです。
「副流煙」とか「受動喫煙」の被害がなぜ減らないのか。
それはひとえに「ネーミング」の問題です。
本質が分かりにくく、いかにも行政的・官僚的で、 一部の人たちの間でしか流通しておらず、 一般人に普及していないからです。
ということで、
「汚染煙」
と呼んだらどうでしょう?